c言語のログマクロ
フラグによって標準出力かfileに記録するか選択できる。



[oracleのSIDを変更するときは以下のファイルを編集]

/etc/oratab
/home/usr/.bash_profile
/homeusr/.bashrc



oracleはUniversal installでインストールに失敗するとwindows版,linux版どちらで再度インストールを
行うとインストール途中でエラーになる。

oracle 11g(linux版)で手動で消去するファイル一覧



cppでpcファイルを作成する場合はホスト変数はmainの前て定義しなければ
コンパイルエラーになるので使用する変数はすべてmainの前で宣言しておく。
下記ソースでは
EXEC SQL CONNECT : oracle_current IN SYSDBA MODE;
の部分がエラーになります。




c言語でつくる場合は、ホスト変数を関数内で定義してもmainの前に記述しても
mainの前に定義してもOK。



oracle pro*c用(cpp)のMakefile




Oracle 11g pro*c用のMakefile


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