android-support-v4.jarをビルドパスに追加して、署名つきapkを作成するとエラーに
なってapkが作成できない。
android-support-v4.jar関連のクラスで警告やエラーがたくさんでる。
以下エラーの抜粋



android.support.v4.accessibilityservice.AccessibilityServiceInfoCompatIcs: can't find referenced method 'boolean getCanRetrieveWindowContent()' in class android.accessibilityservice.AccessibilityServiceInfo
android.support.v4.app.NotificationCompatHoneycomb: can't find referenced class android.app.Notification$Builder
android.support.v4.app.ShareCompatICS: can't find referenced method 'android.view.ActionProvider getActionProvider()' in class android.view.MenuItem
android.support.v4.app.NotificationCompatHoneycomb: can't find referenced class android.app.Notification$Builder
警告: there were 166 unresolved references to classes or interfaces.
You may need to specify additional library jars (using '-libraryjars').


[対策方法]
prograd.cfgに以下を追加すれば署名つきのapkが作成される。stackoverflowとかに似たような
質問がいくつも投稿されている。「You may need to specify additional library jars (using '-libraryjars').」のメッセージは関係ないので注意する。

-dontwarn **CompatHoneycomb
-dontwarn android.support.v4.**
-keep class android.support.v4.** { *; }


とりあえず、APIの解説をみるよりそのAPIを使ったprojectなり、サンプルソース
をみた方が理解がはやいので、海外サイトで参考になりサイト。

・カテゴリ別にわけられているのでわかりやすい(自分で実装する必要あり)
http://www.java2s.com/Code/Android/CatalogAndroid.htm


・projectごとダウンロードできるがユーザ登録が必要
http://www.android10.org/




web上で進捗管理およびsubversion/gitでソース管理、ファイル共有が行えるサイトを
発見したので紹介。
個人で使う場合は、プロジェクト数1,subversion/git,ファイル共有100MBで
あれば無料で使える。チームで開発する場合はベーシックプラン以上で有料になるので注意が必要。
日本のサイトで目のつけどころはいいけど、個人でbitbucket + DropBox(無料)を利用している人にとってはほぼ同等の事ができるので、もうすこしサービスがほしいところ。
サーバの動作環境はRHEL5,6,CentOS4,6,tomcat,postgresql,mysqlなのでほぼLinux環境で環境を整えている
みたいです。


公式サイト
http://www.backlog.jp/
Visual Studio 2012 Expressは以下のサイトからダウンロードできる
ようになったみたいです。
windows 8が要件になっているため、現段階ではRC版をマシンにインストールしないとつかえません。
windows 8の発売日は2012/10/26

また、システム要件だけみてみると過去のVSとは比較にならない程スペックが必要
みたいです。Visual Studio 6.0の頃はここまで必要ではなかったのですが、これも時代の流れ
ですね。



[開発言語]
HTML5、JavaScript、C++、C#、または Visual Basic

[システム要件]

サポートされているオペレーティング システム: Windows 8
サポートされているアーキテクチャ: 32 ビット (x86) または 64 ビット (x64)
ハードウェア要件:
1.6 GHz 以上のプロセッサ
1 GB の RAM (バーチャル マシンで実行する場合は 1.5 GB)
5.0 GB の空き容量のあるハード ディスク
5400 RPM ハード ドライブ
1024 x 768 以上の解像度の DirectX 9 対応ビデオ カード


http://msdn.microsoft.com/ja-jp/windows/apps/hh852659.aspx

googleが発売するタブレット端末Nexsus7(android 4.1)が発売されました。
お値段は19800円で、いま購入すれば2000円分のgoogleで利用できるtichketが購入可能らしいです。
ipadと比較するとほぼ半額で購入できる事を考えると、ipadのライバル機種となるのはさほど時間
がかからなさそうです。

androidのmailingリストを眺めていたら、kernelのクロスリファレンスができるサイト情報
があったので、忘れないためにも情報を残しておく。
kenrelソースまで確認してメソッドや実装を調べる場合、本家の場合だといまいちなので
OpenGrokで作成されている以下サイトは本当にありがたい。


ソースブラウザとして
LXR,global,OpenGrokがあるが、OpenGrokだけはつかったことが
なかったのでいい機会に覚えようと思う。

OpenGrokとLXR,globalの比較はOpenGrokがダウンロードできる以下のサイトに情報がある。
http://hub.opensolaris.org/bin/view/Project+opengrok/



本家
https://sites.google.com/site/devcollaboration/codesearch


・android3系がないが、メージャーとなっているヴァージョンは使えるので問題ない。
http://tools.oesf.biz/android-2.2_r1.1/
http://tools.oesf.biz/android-2.3_r1.0/
http://tools.oesf.biz/android-2.3.7_r1.0/
http://tools.oesf.biz/android-4.0.1_r1.0/
http://tools.oesf.biz/android-4.0.3_r1.0/
http://tools.oesf.biz/android-4.0.4_r1.0/
http://tools.oesf.biz/android-4.1.1_r1.0/
printf,fprintfに指定する文字列のまとめ


ssize_t%zd
size_t%zu
int_max_t%jd
intmax_t%ju
signed char%hhd
unsigned char%hhu
short int%%hd
unsigned short int%hu
int%d
unsigned int%u
long int%ld
unsigned long int%lu
long long int%lld
unsigned long long int%llu


linuxでは以下のinttype.hをincludeで
して__STDC_FORMAT_MACROSを定義しておけば
さらに以下の書式がつかえるようになる。マクロのため実際は上記と同等なものが定義されている
int32_t%PRId32
uint32_t%PRIu32
int64_t%PRId64
uint64_t%PRIu64


さらに以下の書式がつかえるようになる。

#include
#define __STDC_FORMAT_MACROS

int32_t %PRId32
uint32_t %PRIu32
int64_t %PRId64
uint64_t %PRIu64







・型の確認(glibcのtypes.h)




・マクロと指定できるformatの確認 glibcのinttypes.hの内容

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